Update:2012年1月31日
2012年01月31日
フューネラルリビング横浜 2012年02月お葬式セミナーのご案内
2011年05月06日
新しいお葬式プランのお知らせ
メモリアルアートの大野屋がご提案する新しいお葬式プラン[花で送るお葬式]。ご自宅へ、お近くの葬儀場へ 大野屋は「花で送るお葬式」をお客さまの元へお届けいたします。



2日間のお葬式で故人を想いゆっくりお別れをして頂けるような環境をつくるために、1組限定貸切にしており、弔問時間を気にすることもなくご利用いただけます。翌日はあえて午後出棺にすることで、心おきなくゆっくりと最期の時をお過ごしいただけます。

ご自宅の雰囲気を体感して頂きたい事をコンセプトにあえて玄関を設置しました。靴を脱ぐ事でよりくつろぎを感じていただき、ゆったりとした気持ちでお別れの時をお過ごしいただけます。

斎場での葬儀が増加する中、葬儀の場所、食事の場所、泊まる場所の全てが別の部屋でしっかりと故人と向き合えず、またお線香や火も消さなければならない斎場が増えています。リビングではひとつの空間で夜通し一緒に最期のお別れが出来ます。

フェーネラルリビングでは「なだ万」で腕を振るった職人が、拘りのお料理を提供。好き嫌いやアレルギーに対応したり、故人様用の料理(陰膳)をつくったりなど、さまざまなお客様のご要望にも対応。また、ソムリエによるワインの提供もご希望によりご用意でき、参列者の印象にも残ります。

フューネラルリビング横浜では棺を中心とした“祭壇”ではなく、お部屋に入った瞬間から棺周りの飾りを含め、フラワーデザイナーが空間を花言葉にかけて演出したり、間接照明で雰囲気づくりなど、オリジナル感を部屋全体で表現。
例えば・・・薔薇の花言葉は色により異なりますが、全て「愛」に関わっており、白い薔薇では「尊敬」の気持ちも加わります。

通常お通夜の時は、ゆっくりお別れが出来ない事の多い中、リビングでは読経終了後、お棺のフタを開け、ひとりづつお別れの花を手向け、最期のお別れをして頂いております。また、折り紙の裏に故人へのメッセージを書き鶴等を折り告別の日にお棺へ入れて真心のこもったお別れを大切にしています。

フューネラルリビング横浜では些細なことも汲み取り ひとりひとりの「想い」を大切にしています。 突然のご不幸が訪れた際、残されたご遺族は、悲しみのさなかにその対応と負担に向き合わなければなりません。 私たちコンシェルジュが大切なお式をサポートし、お別れに専念していただけるように、お葬式での煩わしさや慌ただしさを少しでも軽減できればと思います。














